大学院生が第41回日本分子生物学会年会に参加し、発表しました

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大学院生が第41回日本分子生物学会年会に参加し、発表しました

11月28日〜30日にパシフィコ横浜で行われた第41回日本分子生物学会年会に大学院生の宇山君・長尾君・神窪君・北浦君が参加し、研究成果を発表しました。

 

発表演題は下記の通りです。

宇山(ポスター発表):「心臓特異的ミオシン軽鎖キナーゼの機能解明」

長尾(ポスター発表):「電子伝達系を標的とした新規ミトコンドリア病治療法の開発を目指して」

神窪(口頭発表&ポスター発表):「ミトコンドリアATP産生制御因子G0s2を特異的に分解するE3複合体の同定と機能解析」<ワークショップ(oral) : 新生鎖オルガネラ膜タンパク質局在化と品質管理>

北浦(ポスター発表):「サルコメア収縮性を直接的に抑制する新しい薬剤の開発」

カテゴリー:ラボイベント | 新着情報

2018.12.01